朝鮮民主主義人民共和国を正しく知るために

日本と朝鮮が近い関係になるためには、朝鮮をよく知ることが大切です。

朝鮮民主主義人民共和国を正しく知るために

日本と朝鮮が近い関係になるためには、朝鮮をよく知ることが大切です。

朝鮮民主主義人民共和国を正しく知るために

日本と朝鮮が近い関係になるためには、朝鮮をよく知ることが大切です。

朝鮮民主主義人民共和国を正しく知るために

日本と朝鮮が近い関係になるためには、朝鮮をよく知ることが大切です。

last-update 2018.1.15

金正恩著作研究会結成集会

-大阪で開催-

 金正淑女史生誕100周年にあたる2017年12月24日、大阪において金正恩著作研究会結成集会が盛大に開かれました。
 結成集会には、全国各地からチュチェ思想研究者や日朝友好人士など各界各層の100余名が参加しました。
 結成集会は、金日成・金正日主義をかかげチュチェ革命偉業を導く金正恩委員長の思想と業績に学ぼうとする広範な人々の要求にこたえてもたれたものです。(詳細はこちら

金正淑女史生誕100周年を祝賀する

-金正淑女史の思想と業績に学ぶつどい 東京で開催-

 金正淑女史は、金日成主席にもっとも忠実な女性革命家であり、新しい人間の模範です。
 金正淑女史は金日成主席からうけた任務を主席の指導のとおりに遂行しました。女史がいたことにより、金日成主席の革命活動がよくすすめられたのです。(詳細はこちら

「自主、平和、公平なヨーロッパをめざして」

-チュチェ思想ヨーロッパ地域セミナーを開催-

朝鮮の核に恐れをなす
日米政権によって醸成される緊迫した世界情勢

-フィンランドのチュチェ思想研究者と懇談-

 8月19日、フィンランドの首都ヘルシンキにおいてフィンランド・チュチェ思想セミナーが開かれ、チュチェ思想国際研究所理事でフィンランド・チュチェ思想研究会会長のユハ・キエクシ氏をはじめとするフィンランドのチュチェ思想研究者とチュチェ思想国際研究所事務局長の尾上健一氏が参加しました。(詳細はこちら

自主と平和のためのチュチェ思想セミナー

-チュチェ思想国際研究所の
ラモン・ヒメネス・ロペス理事長を迎えて東京で開催-

 7月22日、東京において自主と平和のためのチュチェ思想全国セミナーが開催され、全国各地から各界人士約200名が参加しました。
 セミナーは、チュチェ思想国際研究所創立40周年を来年4月に控えて、チュチェ思想国際研究所のラモン・ヒメネス・ロペス理事長をメキシコから迎えて開催されたところに特徴がありました。(詳細はこちら

訪朝報告会が群馬で開かれる

-チュチェ思想に学び各国を自主化するための活動がすすむ-

 4月27日、前橋市の群馬県教育会館において群馬朝鮮問題研究会が主催して訪朝報告会が開かれました。
 報告会には、金日成・金正日主義研究群馬連絡会共同代表の宮川邦雄・日朝友好連帯群馬県民会議事務局長をはじめ県内の労働者、そしてチュチェ思想研究者と日朝友好人士が多数参加しました。(詳細はこちら